作編曲家 TATOOのブログ
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プロフィール
HN:
TATOO
性別:
男性
職業:
作編曲家、Keyboards
趣味:
水泳、映画
自己紹介:
本名:多東康孝
(たとう やすゆき)
出身地:北海道
生年月日:19xx年8月9日
身長:178cm
血液型:O型
略歴:
1995年
KAITAのキーボーディストとして
スピードスターよりデビュー。
KAITAの活動を中心にアレンジ、
CM音楽などを多数手がける。
KAITAとして7枚のシングルと3枚のアルバムを発表。
1999年
KAITAはLove Bell Back Lineと名称を変更。
テレビ東京系音楽番組「ソングライトShow!」に出演。
2000年
PAPA X Inc.と契約。
プロデュース活動を開始する。
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薬師寺CONSERT2010「輪廻秋月」
/石井竜也

販売元: SMR(SME)(D)
DVD発売日: 2010/12/22

諸事情が御座いまして、
昨日よーやくDVDを観ました。
「いいよ〜、凄くいいよ〜」という噂は聞いてました。
音源に関しては私が責任を持って
監修させて頂きましたので、
「いい」のは知ってましたwww。

しかし、やはり”画”が付くとこれまた格段にいいですね。
しかもステージに上がらせて頂いている私達は
当然の事ながら客席からコンサートを
観る事は出来ない訳ですから、
「あぁ、照明はこんなに派手だったんだ」とか、
普通に関心してしまう訳ですよ。

それにしても・・・素敵♪

まだご覧になってないあなた!
早く!速攻でGetして下さい!
あなたの生活にエネルギーを注入出来る事請け合いです!

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スタジオでうだうだ(うとうと?w)してると
パラパラという音が。
「ん?雨?…それにしてはやけに音が大きい気が…」

窓を開けると、、、雪!
その割には音がおかしい、、、
あっ!雹(ヒョウ)?霰(アラレ)?

ところで、雹と霰の境界線は?
はい!すぐ調べる!

霰(あられ)は、
雲から降る直径5mm未満の氷の粒のこと。
5mm以上のものは雹(ひょう)と呼ばれ、
分類上異なる。。。wikiより

なので霰(あられ)と認定。
Twitterで呟きましたが
誰からも賛同を得られなかったって事は、
局地的なモノかしら?w

ともあれ、”私的初雪”で御座いました。

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道具を使う生物は他にもいますが、
人が人足り得る最大の特徴が
”道具”を作り使いこなす事と言えるでしょう。

シンプルに・・・

手で穴を掘るより
鍬を使って畑を耕す。

素手じゃなくて
バットで球を打つ。

とかwww。

複雑なモノ・・・
コンピューター、ハイブリッド車、
ややこしやぁ〜w。
ロケット・原発なんかは以外とシンプルだったりして…

ハイブリッド車、運転した事あります。
凄いですよね?
普通の車だとブレーキを掛けて止まるというのは
運動エネルギーを全て摩擦熱として
無駄に排出するだけ、
ガソリン燃やして地球を暖めてるだけです。
そのブレーキーを掛けるエネルギーで
発電するとわ・・・凄い!
燃費も倍以上になります・・・が、、、
本体価格と燃料代を計算してみると
同じクラスのノーマル車より割高だって・・・
知ってました?
でもいいんです!地球に優しいから。
CO2が明らかに温暖化に影響している・・・
明確な証拠が無いって知ってました?

話がそれましたwww

私の車、めっちゃアナログです。
カーナビもエアバッグもCDプレイヤーも付いてません。
(カセットテープとラジオは聞けますw)
エンジン・ブレーキ共に
電子制御の部分は一切ありません。
だからこそ、エンジン音や
ハンドルから伝わって来る振動
ブレーキの感触など、
体に直接伝わってくる”情報”が多く、
まるで自分の体の一部の様に扱う事が出来ます。

私の音楽制作環境、めっちゃデジタルです。
最近ではほぼ100%、
Macの中のソフトシンセで打ち込んで、
そこへ生演奏を足していきます。
バーチャルな世界で下絵を描いて
その”線”も活かしつつ色を塗ったり
布を切り貼りしたり・・・。
自分の頭の中に鳴っている音を再現する事が出来ます。

どちらも私にとって”欠かせないモノ”、
優位性を議論する意味など無いのです。

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今ふと思いついたんですけど…
ヤマトってワープしますよね?
ん?勿論あれです”宇宙戦艦”の方w。

アメリカなどでは『スタートレック』で
有名になった用語です。
日本ではやっぱ”宇宙戦艦ヤマト”ですよね?

他のSF作品でも頻繁に使われ、
物理や科学に興味のない人でも
「瞬間的に遠くに移動出来るヤツ」
位の認識はありますよね?

さて、ヤマトに話を戻しますが、、、
大マゼラン星雲にあるイスカンダルまで
14万8千光年。

1光年は光の速さで移動して1年掛かる距離。
光の速さは秒速30万km。
なので1光年は・・・
速さ×秒×分×時間×日
300000×60×60×24×365
=9兆4608億km
です。

これに14万8千掛けた距離を旅するわけです。

逆に光の速さで旅をすると14万8千年かかってしまいます。
しかも”片道”・・・
ならば”光の速さの15万倍のスピード”で旅をすれば
片道ですが1年以内に到着出来ます、、、よね?

では何故「ワープ」なるものを実行せねばならないのか?

それは「光の速さより速いモノは存在しない」から。
つまり、”光の速さの15万倍のスピード”で移動するのは
不可能なんです。何故でしょう?
それは・・・知りません(爆)。
これを言い出したのがアインシュタインさんです。
「いやいや!とか言うけど、、、探せばあるんじゃないの?」
と、沢山の人が探しましたが、、、
今の処、見つかっていません。

シンプルな話で考えてみましょう。
現在知り得る最速のモノは…そう、”光”です。
光の速さ(秒速30万km)をCとします。

例えば、時速60kmで走っている車から
進行方向に向かって時速100kmでボールを投げると
車に乗っていない人から観ると
60+100で、
ボールは車の進行方向に向かって
時速160kmで飛んで行きます。

では・・・
時速60kmで走っている車のヘッドライトを点けると
光は60+Cで進むでしょうか?

もしそうだとすると、
世の中はどんな風に”見えますか?”
目に映るもの、それは全て”光”が見せてくれているモノ。

これは”思考実験”ですw。

速いモノから発せられる”光”が”先に見えたり”すると
おかしな事になるんですよぉ。
是非、考えてみて下さいね♡。

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年が明けてからのお仕事は、、、

アレンジ・・・の仕上げは2曲程
プロデュース・・・で3曲レコーディング
新年会が・・・2件(少ないでしょ?)
作曲・・・”誰かしら”の為に5曲書きました。
(世に出るかどーかは、、、神のみぞ知る?www)

今週中にアレンジ1曲、イベント用のリハが1つ。

暇ですねぇ〜。

暇・・・と言うか、生活に余裕があるので
毎晩”晩酌”してま〜す。
今年に入ってからはこんな感じ。


右から・・・
バーボン
バーボン
バーボン
ガラナ(酒ではない)
バーボン
ガラナ
ワイン(赤)
ワイン(赤)
大吟醸原酒(慎ちゃんから去年頂いたもの)

普通に売ってるバーボンは750ml・・・ですかね?
この写真に写っているのは”リットル瓶”です。
1本・・・3日で空けます・・・何か?www。

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実家は建設業を営んでいました。
私は一人息子で、将来何になるか決めかねていて、
取り敢えず大学は建築学科に進みましたが、
結局、家業は継がずにこの有様ですw。

Bandでデビューしてからも
実家に戻り家業を継げと言われ続けていましたが、
8年程前に・・・
「帰ってこなくてよい、これからは自分で生きてゆけ」と
いわば”お許し”を頂いて、
音楽の世界で生きて行く事を応援してくれる様になりました。

感謝。

そんな父の趣味はゴルフ・釣り・猟り。
北海道では鹿・ウサギ・キツネなどは
時期によっては狩っても良い・・・のかな?
蝦夷シカの雄は間違いなくそうです。
熊は、冬眠中に目覚めて里に現れた時には
危険なので駆除の依頼があったら狩る・・・んだっけ?
細かい決まり事は昔と変わっているかもしれませんが…。

小学生の時は鹿やウサギを狩る時には
山に連れて行ってもらったものです。
そして実家では”猟犬”を飼っていました。

憶えているのは・・・2頭。
最初に記憶があるのは
犬種は憶えていませんが大型犬で名前は”ボス”。
次がビーグル犬で名前は”フレンダー”。
名付け親は私w。
”フレンダー”でピンとくるのは同年代の方でしょう。
そう、アニメ版の”新造人間キャシャーン”で
キャシャーンのお供をする犬型ロボットの名前です。

ビーグルは”スヌーピー”のモデルになった犬種で
ウサギ狩り用に訓練(改良)された犬です。
なので父はウサギ狩りにフレンダーを連れて行きました。

(その時の猟には私は同行しなかったのですが)
普通、ビーグルはウサギを追い回しながら
独特は鳴き声で居場所を主人に知らせ、
猟のサポートをします。

しかし、フレンダーは・・・
自分でウサギを仕留め、更に穴を掘ってウサギを埋め
父が現場に到着した時には
「ん?ウサギ?知らな〜い」って顔をしていたそうですwww。
何か可愛い
そうゆう犬は好きです♡。

猫アレルギーだったので10代の内は猫と縁がなく
何となく犬を飼ってはいましたが、
その頃から”従順”である事より
”気まま”な性格の”モノ(人?)”の方に
より”シンパシー”を感じていたのかもしれませんね。

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『ローズ』(1979年)
監督:マーク・ライデル
主演:ベット・ミドラー
60年代の最大の女性シンガーといわれた
ジャニス・ジョプリンをモデルに、
反体制の空気に満ちた60年代のアメリカの若者を
熱狂させた1人のロック歌手ローズの愛と激情の人生を描く。

映画の最後に流れる曲「The Rose」とても素敵な曲です。
曲は知っていましたが、そう言えば映画は観てない。
なので観てみました。
話は少々それますが、小学5年生の時に
初めて東京に遊びに来ました。
その際に歌舞伎町の映画館で観た映画が
クリント・イーストウッド主演の『The Gauntlet』。
初めて来た東京と当時の歌舞伎町の雰囲気、
そして70年代のアメリカ映画の”質感”がリンクして
私の中に強烈な印象として残っているのですが、
その”匂い”を感じさせてくれる作品でした。
一応、ジャニス・ジョプリンをモデルに…とは言いますが、
そんな事よりもシンプルに、
”ベット・ミドラーの演技と歌が素晴らしい作品”、
って事で十分だと思います。
脚本的に若干とっ散らかっっているので・・・
☆4つ半


『ジャガーノート』(1974年)
監督:リチャード・レスター、製作:リチャード・デコッカー
脚本:リチャード・アラン・シモンズ
出演:リチャード・ハリス、オマー・シャリフ、
   シャーリー・ナイト、アンソニー・ホプキンス
処女航海に出発した豪華客船ブリタニック号に
インドの古代神・”ジャガーノート”を名乗る人物が
爆弾を仕掛けたと言う脅迫電話が船主の専務に入った。
専務はロンドン警察とファロン中佐率いる
海軍の爆発物処理チームと共に犯人逮捕と爆発物処理に挑む。

有名な作品なのにこれも観てませんでした。
TSUTAYAさんがお奨めするコーナーにあったのでw
借りてみました。
なるほど!他の映画やドラマやコントでの定番、
時限爆弾を解除する為に、
赤のコードと青のコードのどちらか一方コードのみを
切断する選択を迫られる・・・、
を最初にやった作品なんですわwww。
素晴らしい!
現代ではもっと過激な描写や派手な映像で
楽しませてくれる作品も多いですけど、
やっぱ、基本が大事なんですよ。
若き日のアンソニー・ホプキンスが
ちょい役で出演していたのに驚きました。
何だか当時から妙に存在感があるのは気のせいでしょうか?w
全く余談ですが・・・
監督・脚本・主演そして製作も、
全員”リチャード”さんですw。
☆4つ


『理由(Just Cause)』(1995年)
製作総指揮:ショーン・コネリー、
監督:アーネ・グリムシャー
出演:ショーン・コネリー、ローレンス・フィッシュバーン、
   ブレア・アンダーウッド、ケイト・キャプショー、
   エド・ハリス、スカーレット・ヨハンソン
死刑反対論者として活躍する大学教授のアームストロングは
息子が冤罪で死刑判決を受けたと訴える女性に懇願され、
妻ローリーの説得で真相の解明に乗り出す。
ボビーと面会し真犯人は同じ刑務所の死刑囚サリバンだと
打ち明けられるアームストロング。
新たに明らかにされる証拠も
サリバン真犯人説を裏づけしていた。
無罪判決を勝ち取り出所したボビー。
しかし彼の真の目的は意外なところにあった。

この作品もTSUTAYAさんお奨めでしてw。
そんなに古い作品でもないし、
私の触手が伸びそうな作品なのですが観てませんでした。
1995年かぁ・・・私達がデビューした年ですね。
忙しかったのかなwww。
内容はこれまた永遠のテーマ”死刑”・”冤罪”を絡めつつ、
ハラハラする展開もありつつ、
ある種、”定番”の一つとも言える作品なのですが、
他の方々の評価は結構厳しいですね。
私は途中で勘ぐったりせず、割と素直に物語を追って行き
監督の思惑通りに騙されてビックリするのが好きなので、
結構楽しめたんですけどねぇ。
とは言え、一番良かった点はエド・ハリスの演技ですね。
『アビス』での主演から
ずっと気になっている俳優さんですが、
この作品での”キレてる演技”は凄いです。
☆3つ半

おまけ♪
「The Rose」/ Bette Midler

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かなり久々に”御新規”で
Bandのプロデュースをする事に。
まだ詳細は伏せておきますが、
写真を見ればバレバレな気もwww。

まあ、プロデュースと言っても
確かにアレンジしたりディレクションしたりと、
”それ風”な事をやってはいますが、
要するに「現場監督」です。


予算やら予算やら予算なんかを考慮して
身の回りにあるもので工夫したりして…
例えば、低音が回り込まない様に
吸音材としての”ダウンジャケット”


みんなの機材を持ち寄ったりして、
私のところから持ち込んだマイクには”テプラ”が。
『パンチキックス』?


そう、『KAITA』のアマチュア時代の名前です。
て事は、このマイクは20年以上前のモノ…未だ現役♪
何だか元気が出て来ました!www

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明けて・・・今日は1月18日です。

昨日の1月17日は16年前に
阪神・淡路大震災があった日。

本来ならばその事についても
言いたい事は沢山あるのですが、
今日は敢えて!関係の無い事を・・・

1月17日は・・・
坂本龍一さんのお誕生日です。

んで、1月17日は・・・
私が初めて女性とKissをした日です。
(何年前かなんて話はしません)
余談ですが、初めて男性とKissをしたのは
その3年後です。酒の席での悪ふざけでしたが、
友人のファーストKissを奪ってしまったのは・・・
悪い事したかなぁ〜

色んな意味で一生忘れられない日なのです。

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これ、凄くない?
Delayで重ねたりする技や、
そもそもウィンドシンセの使い手も
他にもいらっしゃいます。

でも、ちょっと別格な気がするんです。



・・・どーですか?w

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遅めの夕食を取って本屋で立ち読み。
駅前から商店街(アーケード?)をチャリで走る。

「寒いけど、東京は雪降らんなぁ・・・ATフィールド?w」
などと下らない事を考えていると
後ろからなにやら気配が、そして足音。

「ん?このテンポは・・・まさかの全力疾走???
 追われているのか!俺っ!?」

やがて左横の視界に入ってきたのは、
大学生らしき男性。表情は…無表情。

「見たいTV番組でもあるんだろうか?」
(昭和な発想かしら?www)

するとそのまま商店街にある総菜屋へ。
閉店ギリで入店、そう、
閉店までの30分は大幅に値下げされているのだ。

この不景気の中、
これは重要な案件だわなぁ〜と、
納得するオジさんはこれからお仕事♪

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昨日はギタリスト末松一人氏の号令で集まった新年会。
半分はMusic Fundのメンバー、
以前セッションで御一緒させて頂いた吉川みきさんと
シンガーソングライターのしらいしりょうこちゃんも。
”初めまして”の方が数人。

会場は荻窪にある別府冷麺・温面専門店 尚屋さん。
別府冷麺(温面)初めて食べましたが美味しかった!
正直、焼き肉屋さんで出てくる冷麺の
良さが全く分からない私なのですが、
ここのは本当に美味しかったです♡

機会があったら是非どーぞ!
こちらをクリック!→別府冷麺・温麺専門店 尚屋

楽しかった!今年も宜しくお願いします!

(撮影:末松一人)

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『Burlesque』を見て来ました。
いや、「聞いて来ました」かしら?



シェール&クリスティーナ・アギレラ主演の
ミュージカル・ドラマ。
ロサンゼルスにあるラウンジ
「バーレスク」を経営するテスは、
かつて有名なダンサーだったが、
今は引退し後進の指導に当たっていた。
そこにアイオワの田舎町から出てきたアリがやってくる。
ウェイトレスとしてラウンジで働いていたアリだったが
ステージで歌声を披露すると、テスに認められ、
その才能を開花させていく。

あの、、、正直”お話”はどーでもいいです。
まあ、実際には恋愛話とかも当然ありますが、
これが軽いタッチなのが本当にいい具合で
”本筋”をじゃましてないのが素晴らしい!

予想通りの・・・古くは『フラッシュ・ダンス』や
最近なら『コヨーテー・アグリー』みたいな
サクセスストーリーです。

これもまた”どーでもいい”。
シェール&クリスティーナ・アギレラの歌が凄い!
それが”全て”です!

”必聴”♪

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盲導犬です。


お仕事中・・・休憩中?w

in 埼京線♡

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