作編曲家 TATOOのブログ
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プロフィール
HN:
TATOO
性別:
男性
職業:
作編曲家、Keyboards
趣味:
水泳、映画
自己紹介:
本名:多東康孝
(たとう やすゆき)
出身地:北海道
生年月日:19xx年8月9日
身長:178cm
血液型:O型
略歴:
1995年
KAITAのキーボーディストとして
スピードスターよりデビュー。
KAITAの活動を中心にアレンジ、
CM音楽などを多数手がける。
KAITAとして7枚のシングルと3枚のアルバムを発表。
1999年
KAITAはLove Bell Back Lineと名称を変更。
テレビ東京系音楽番組「ソングライトShow!」に出演。
2000年
PAPA X Inc.と契約。
プロデュース活動を開始する。
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「シュッ」でもいい気もしますが
やっぱ「ぬん」かな? 笑

拍手[11回]

岩船山クリフステージ#16
2016年5月1日(日)

”具”です 笑

M00、NOSTALGIE
M01、古都
M02、花の原
M03、桜の道
M04、月の行進(inst)
M05、自の道
M06、輪廻
M07、絹の道
M08、君がいるだけで(和風)
(「そちがおるだけで」笑)
M09、緑の山
M10、はなひとひら

En1、浪漫飛行(和風)
En2、オイラ・ノ・マツリ
En3、花まつり

TATOO・目木・山田・植田・波多江
このリズム隊が揃ったのは2011年の
デビー・ギブソンのツアー以来。
箏のあじゅとステージに立つのは
2009年の「POETIC SOCIAL MISSION」
以来という・・・(遠い目)
(ZANの現場などでしょっちゅう会ってるんですけどね)
なかなかレアなメンバーが集まりました♫

拍手[51回]

栃木市の南西部にある山、岩船山(標高172.2m)の
中腹採石場跡地を活用し、
2000年よりほぼ年1回のペースで開催されている
ライブイベントに石井さんのサポートで参加しました。

【出演】
石井竜也
ジェームス小野田&J.O.PROJECT
Max Lux feat.FIRE HORN



















構成員
Keyboards & Arrange:TATOO
Guitar:目木 とーる
Percussion:山田 智之
Bass:植田 博之
Drums:波多江 健
Chorus:永村 かおる
箏:山野 安珠美
尺八:小湊 昭尚

”具”に関しましてはまた追々 笑

拍手[40回]

玲奈ちゃんはアイスが大好き、
楽屋にはファンの方や関係者からの差し入れが大量に。
勿論アイスもどっさりと、、、
すいません、詳しくないので
名前とかは分からないのですが
お裾分けを頂きました。



そして、アイスだけでなく
鹿児島のスイーツも・・・



お母様、美味しく頂きました♫



萌える♡

拍手[12回]

昨日、恵比寿CreAtoにお越し下さった皆様、
有難う御座いました。
楽しんで頂けたでしょうか?

1部
M01、パスタソース
M02、もぎ立てカプレーゼ
 MC(じゃんけん大会)
M03、フレイア
M04、銀色の翼
 MC
M05、Catch you Catch Me(Aco Ver)
 MC(メンバー紹介)
M06、ラムのラブソング(Aco Ver)
M07、桃色の片思い(Aco Ver)
 MC(グッズ紹介)
M08、さくら(弾き語り)
 MC
M09、アイスクリーム・マニア
 MC
M10、PROMIS

en01、恋愛サーキュレーション(Aco Ver)
en02、アメフラシの歌(Aco Ver)


2部
M01、さくら(Aco Ver)
M02、赤いスイートピー(Aco Ver)
 MC
M03、ラムのラブソング(Aco Ver)
 MC(グッズ紹介)
M04、ロマンティックあげるよ(Aco Ver)
 MC
M05、アメフラシの歌
 MC
M06、フレイア
M07、銀色の翼
 MC
M08、アイスクリーム・マニア
 MC
M09、もぎ立てカプレーゼ
 MC(プレゼント)
M10、恋愛サーキュレーション(Aco Ver)

en01、片想い
en02、PROMIS(Aco Ver)

サウンドチェック中


弾き語りのお稽古


拍手[12回]

世間で言うところの
「ゴールデンウィーク」っぽい
イベントは一切ありませんが、
お仕事でライブが2本あったりするので、
充実した週末ではあります。
あっ、今日は恵比寿でお待ちしてますね♫

来週は・・・まあ、仕事はちょいちょいありますが

何かね、ちょっと考えちゃった。
仕事や音楽に関しては常に変化してるし
自分は音楽家だという自覚があるので、
その辺はぶれない、、、
てか、これしか出来ないからね♫
うん、多分ぶれないわ。
その姿勢を貫く事で近しい人に
迷惑は掛けてきたのかもしれない。

ゴメンナサイ、ありがとう御座います!
で、頑張りますわ♫

拍手[22回]

昨日のリハも恙無く終わり車での帰り道、
翌日にかけて雨って言うから
諸々買い物も終わらせてから晩酌タイム〜♫
なんて思いつつ駐車場に到着。
車を降りて・・・ん?・・・ない、
自転車の鍵が!!

忘れ物や落とし物はあまりしない方だと
自分では思っています。
最後に携帯なくしたのは10年位前だし
(タクシーに忘れてすぐに戻ってきた)
家の鍵や財布は殆ど失くした事がありません。
が、
自転車の鍵はねぇ、よく失くすんですよ。
せっかく気分よく帰って来たのに、
後々の手間を考えると本当に憂鬱になります。
自転車屋さんまでの運搬等々・・・
もう夜だし小雨もパラつきだしたし、
今日は諦めて明日・・・は雨じゃん!
うーーーん emoji

トイレにも行きたいし荷物も邪魔だし
一旦歩いて仕事場へ。
落ちつてからちょっと考えて、決断!
「やっぱ”今”かたをつけるべき!」
ドライバー2本(+&ー)とペンチを持って
再び駐車場へ。
車のヘッドライトで照らしながら
丈夫なロックと格闘する事15分。
見事破壊に成功!
以前買って使っていなかった
ワイヤータイプのロックがあるので、
取り敢えず出費もなし。

スッキリしましたわ♫

拍手[16回]

今日はまた別件のリハでした。
この編成は・・・





ふふふ

拍手[30回]

今回のVoice Bar キュイーン’Sは・・・
ボイスバー改め、
本日限りの「オカマバー キュイーン’S」です♡

三ツ矢オーナーが予告編のナレーションを務めた
映画「アタック・ナンバーハーフ・デラックス」を
大フューチャー!
本日に限りオカマバーとしてお送りしました!
お客様には進藤学さんもご来店!



お酒を飲みながらの放送ですが、
車なので私は今回も飲めずemoji

★夢の胸キュンボイス!
①バレー部の男性コーチが
 女性プレイヤーを胸キュンさせる一言
②失恋したオネエを励ます胸キュン台詞
★おつまみ争奪!アタック的当てバトル!







再放送
4/27(水)18:00~19:00
4/28(木)13:00~14:00
5/2(月)23:00~24:00

拍手[3回]

今週は久々にライブで演奏します。
しかも2本♫
今日はその1本目のリハでした。

「前田玲奈バースデーワンマン
~4/28だけでも・・・Bemine!~」
4/29(金・祝)
会場:恵比寿CreAto
1部:開場15:00
開演15:30
2部:開場18:35
開演18:45
チケット金額:前売¥3,500-(※入場時に別途1drink)
チケットの購入はこちら
http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=33411&

前回、インフルエンザで欠席した田上よーいち、
「今度こそは!」と申しております 笑



是非、お越し下さいませ♡

拍手[8回]

美声、ではあるのですが・・・



そっち方面か 笑

拍手[7回]

幼少期からYMOに出会うまで、
比較的素直に”世に言う”名曲に触れてきました。
しかし、”触れる”だけでは飽き足らず
YMOのメンバーの嗜好や歴史を知るにつれ
どんどん多様な音楽を貪欲に求めるようになり、
学生時代、久保田利伸さんのデビュー辺りから
急速に(ざっくり言うところの)
ブラックミュージックにドハマりしました。
ジェームス・ブラウン、スライ、
P−Funk、ジミヘン(ここはだいぶ遡りましたね 笑)
そんな中、大好きだったのはチャカ・カーンの
「I Feel for You」
この曲がプリンスのカバーだと知ったのは
だいぶ後でした。

「I Feel For You」/Chaka Khan


超カッコいいっす♫
イントロや間奏のハーモニカは
スティービー・ワンダーでっせ!
この曲、作詞・作曲:オリジナルはプリンスです。
この辺りの時系列はちょっと自信がないなぁ
映画『パープル・レイン』のサントラが出たのは1984年で
その元になったアルバム『1999』が1982年か・・・
それは知りませんでした。

『パープル・レイン』は上京してから数年後に見ました。
が、その前に多分音楽的に衝撃を受けたのは
1986年のジャネット・ジャクソンのアルバム
『コントロール』を全面プロデュースしたのが
プリンスのサポートメンバーだったジャム&ルイス。
次のアルバム、1989年の『リズム・ネイション1814』も
大好物でした(いや、ちょーカッコいいって!)

プリンスのメロディーやアイデンティティー、
サポートメンバーに残した”音”の遺伝子、
正直、意識はしていなかったかもしれませんが、
自分の音楽の中に確実に”刻印”があると
言っておきます。

よく見る”R.I.P. ”
確かに便利だし。
一言言いたいってーのは分かります。
あたしも使ってました。

今日はなんか嫌だ。
なので率直に、
「はえーよ、プリンス!、ったくもう」
こんな気分です。

拍手[9回]

先日武道館に行った時、
門の前には5・6人のダフ屋が。
その中の一人が私を見て、

「あっ、ゴーストライター!」

と叫びました。
一時、自己紹介をする際にウケ狙いで
「佐村○内です」と言った事はあります。
ロン毛でサングラスですから(ヒゲは伸ばしません)。

そもそもダフ屋のおにいさん、
「ゴーストライター」だと新○さんじゃない?
「ゴーストライターじゃない方!」が
正しいのでは?
そもそも違うけどさ 笑

拍手[16回]

昔から気になってたパチンコ屋さん。
何年か前に見た時は営業していたのですが、
久しぶりに前を通りかかると
シャッターにポスター、って事は
廃業しちゃったのかしら?
一度は入ってみたかったなぁ〜。

拍手[4回]

一般的に高音部の楽譜はト音記号、
低音部の楽譜はヘ音記号の楽譜を用います。
普段はあまり見かけませんが
中音部記号のハ音記号ってーのもあります。
(ビオラはハ音記号です)

例えば、金管楽器だとトランペットはト音記号、
トロンボーン・ユーフォニウム・チューバはヘ音記号です。
木管だとフルート・オーボエなどはト音記号、
ファゴットはヘ音記号です。

次はちょっと変則的です。
サックスには高い音域のものから
ソプラノ・アルト・テナー・バリトンがあります。
(本当はもっと種類があるんですが、割愛)
ソプラノ・アルトはト音記号、
バリトンはヘ音記号です。
で、テナーなんですが、
何故かト音記号で表記しますが、
実際に出てくる音は楽譜より1オクターブ低い音域です。
ならヘ音記号で書けば良いのでは?

これ、ずっと謎だったんです。

最近のアレンジでバスクラリネットを使ったんですが、
実はバスクラの楽譜を書くのが初めてでお勉強しました。
すると、テナーサックスと一緒でト音記号で表記しますが、
やはり出てくる音は楽譜より1オクターブ低い音域です。
するとそこには理由が書かれていました。

「これにより標準型のクラリネットと、
 楽譜上の指使いが共通となる」

そっか!
持ち替えても混乱せずにすみそうですね。
(バリトンサックスはそれ専門のケースが多いですから
 ヘ音記号でいいじゃんって事かしら?)

謎が解けました♫

拍手[10回]

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